top of page

​探索者一覧

28歳 155㎝ 43㎏ 無職 使用不可

怖い者や怖い物が苦手で、何かと遠ざけたがる。

​氷を溶かすようにイリスくんセラピーをしている。

「君がそういうなら君の中ではそうなんだろうね」

36歳 SIZ12 ジャーナリスト 生存

口汚い。驚くほど怖がり。ホラーはかなり苦手。

​幼馴染がホモだったけど、俺に危害がないから別に気にはしない。

「あ~…?おいおいおいおいお前そんな性格じゃねェじゃん!?」

29歳 175cm 62kg 薬剤師 生存

猫かぶり内弁慶。一目惚れしやすいが、熱しやすく冷めやすい。

恋に恋する29歳。幼馴染が唯一の理解者。アイスが大好き。

「間違いない!あの人が、運命の人だよ!」

35歳 166㎝ 54㎏ 外資系営業 生存

かわいい飼い猫と一人暮らし。ヤンでる女の子に想いを寄せられているものの全く気がついていない鈍感男。

​最近よくわからない人間と出会う機会が増えて辟易としている。

「………訳が分からん」

40歳 169㎝ 70㎏ 私立探偵 生存

恋人が幸せになることを祈っており、自分が近くにいると自傷行為に走ってしまうのではないかと思っているため、現在別居中。

最近驚いたことは恋人が子供を抱えて命名してくれと言ってきたこと。​

「はやく幸せになってくれよ」

30歳 185㎝ 69㎏ 折り紙職人 生存

​幼馴染のいーちゃんと姉を誰よりも愛する。二人が結婚したことを心からお祝いしており、もうひとりの大切な人を独りぼっちにしないために探しに出かける。

「いーちゃんはいーちゃんだよ。だから」

37歳 163㎝ 53㎏ フリーター 死因:自殺

大人になってからは面と向かって言う人は少なくなったものの、それでもまだ怯えてるところがある。

​小松菜(イヌ)と一人暮らしをしていた。

「なんだよお前…どこだよここぉ…」

24歳 172㎝ ㎏ 歌手 使用不可

大好きな恋人と同棲暮らし中。最近は日記を書くのがはまっている。

掃除をするのが趣味で、つくしくんと一緒に洗濯物を畳むのも好き。

​ぬいぐるみ集めも大好き。リュウくんとよく一緒に寝てる。

「つくしくん、辛いことがあるなら分けっこしてほしいです」

16歳 SIZ12 高校生 生存

剣道が好き。趣味はペットの犬と遊ぶことと料理。あと偶に絵を描くのもすき。
頭はそこまでよくない。

「めずらしい蝶ねぇ」

​歳 161㎝ ㎏ 設計士 生存

小さい頃から空手をしており、小柄で力もさほどないものの、持久力が高い。
仕事は細かく丁寧だが、私生活は雑。仕事部屋以外はゴミ部屋同然。
腹の中に栄養が入ればいいと思ってるので、食事は基本的にサプリメント。

「ウルセーウルセー!だから、好きだって言ってんの!」

歳 145㎝ 40㎏ ドラッグストア店員 生存

人柄の良さはにじみ出てるものの、見た目は中の下。

​百鬼さんと同棲中。百鬼さんとデートするのを最近計画している。

「百鬼さんみてください!すごくきれいですよ~!」

歳 189㎝ ㎏ 大学生農学部/陸上部 使用不可

体を動かすのが好きな脳みそ筋肉。
お化け屋敷やびっくり系は苦手。声が出せなくなる。

​植物人間状態で目覚めることのない深い眠りについている。

「あおいちゃん!あおいちゃん!みてみて~どんぐり~」

35歳 178㎝ 65㎏ 警察官 未使用

平凡な家庭に産まれた一人っ子。
両親に惜しみなく愛情を注がれて育ったが、幼稚園の頃から両親が多忙を極めていく。
その結果、家事を一人でこなせるようになる。

「えへへ~かわいいでしょ~俺の旦那さん~」

56歳 SIZ10 考古学者 死因:不明

趣味は休みの日にダージリンを飲みながらクラシックを聴くこと。

ピアニストである椎名奏の大ファン。

「僕、貴方の大ファンなんです」

38歳 182㎝ 79㎏ 元軍人研究者 生存

恋人と毎日を大事に過ごしている。好意を言葉にするのが苦手だが、言うときは(照れながら)言う。

​ある事件をきっかけに軍人をやめるが、友人に腕を見込まれ研究職に就職する。

「マーレのカレー…うん、やる気が出た」

35歳 190㎝ 85㎏ 宇宙飛行士 生存

最近まで月にいたが、無事帰国。多めに休暇をもらえたので、実家に帰省中。

​最近奇妙な事件に遭うことが増えた気がする。

「うげ…気持ち悪ィ…」

39歳 SIZ10 狂信者 生存

唯一神を崇める信仰者。過激派で口より先に手が出る。

​お告げが出たら、それを必ず遂行させようとする。

「神よ、愚かな者の罪を注ぎ落としたまえ。罪の裁きを今、我々が代行します」

28歳 173㎝ 65㎏ 快楽殺人鬼 死因:轢死

幸せそうに笑っていた顔が、苦悶と絶望の表情を浮かべるその瞬間が好き。絶頂を覚えるくらいに好き。

コスプレを嗜んでおり、HNは六道陸玖。

「神なんている訳がないじゃん。」

20歳 156cm 45kg 大学生 生存

父親に蝶よ花よと育てられ、極道の娘でありながら普通の娘として育てられる。

医大生で幅広く興味を抱いている。周りがアナログ人間ばかりなので、独学でコンピュータや電気修理をすることも。

「あら、いい度胸しているじゃない。そういうの好きよ」

38歳 SIZ10 ゴンドリエーレ 未使用

​設定が全然ないのです!

サブタイトルを入力してください

25歳 165㎝ ㎏ レーサー 生存

恋人はマイ バイク
レースバイクに命ささげてるけど、上位には偶に入れるくらい。
ほめられすぎると調子乗って事故る。

「これ、お前のための優勝や。受け取ってくれ」

歳 SIZ18 大学生 未使用

祖母は薔薇園を経営している。幼い頃見知らぬカメラマンに襲われたり、近所のお姉さんに襲われたりしたこともあり、同意なしでえっちぃことするのはよくない!と思っている。

​筋金入りのおばあちゃんっこ。

35歳 SIZ15 恋愛小説家 生存

綾野君のことが高校生時代からずっと好きで、気がついたら目で追いかけていた。

​かっこよくてかわいい綾野くんが好きで、どんな姿をしていても愛せる自信がある。らしい。

「はわわ…ど、ど、どうしよう…!綾野君がすごくかわいい…!」

​?歳 SIZ? ??? 未使用

帽子を深くかぶり、外套を被って顔を隠してる。
頭皮は火傷痕でズル剥けになっている。今はそこまで傷まないが、引っ張られる感じはある。
シャーロックホームズが好きでこの職業についたのだな

「日本のシャーロックホームズになる男に任せなさい!」

33歳 SIZ16 軍医 生存

名家の三男坊。割と自由に生きて、自由に奥さん貰った。
そこそこに大きいお家に住んでる。

「あはは、大の仲良しですから、ねぇ?」

20歳㎝㎏ 医学生 生存

おっとりとした性格で敬語で話す。

13歳の時から猫のユキさんと家族とで過ごしているが、今はユキさんと一人暮らし。

​仲のいい友達もできました。

「ユキさん、お出かけに行くのですか?車には気をつけてくださいね」

28歳 166㎝ ㎏ 大学生 生存

吸血性愛者。血を飲むのが好き。血=デザート。
飲まないと死ぬわけじゃないけど、できれば飲みたい。

生来は刹那主義で快楽主義者。

「かわいい幽くん、大好きですよ。ばいばい」

27歳 SIZ06 放浪者 死因:笑死

賭け麻雀が大好き。

​よく騙されるゆえにそこそこに警戒心があるもののおばかでお人よし。

「このお菓子うんまいな~」

37歳 168㎝ 56㎏ 暴力団団員 死因:圧死
穏やかな声音と見た目に騙されがちだが、組の鉄砲玉。

仁義に篤く、組の為なら命を張る。関西弁で敬語。
危険因子を徹底的に壊さないと落ち着かない。仕事柄周りの動きに敏感。

「これどうなっとるんやろねぇ」

23歳 168㎝ 60㎏ 自称私立探偵助手 使用不可

どうしようもないレベルでの人格破綻者。幸せが何かわからない。
暴力を受けることも愛されることも利用されることも何もかもがただの日常であると異常なまでに割りきっており、究極に突き詰めれば自分が生きるためなら殺人も犯す。

「あは~!変なこと言うんだね~」

28歳 146㎝ 43㎏ 詐欺師 生存

笑顔の小悪魔。親しい間柄には横柄な態度を示すが、たまに慈悲の心も芽生える。たまに。

​愛憎入り混じる感情を双子の妹に抱いている。

「なんですか、先輩。少しくらい減りはしませんよ。」

​28歳 175㎝ 60㎏ 医者 生存

基本的に敬語だけど、素の時は方言まじり。
家ではめんどくさがり屋であり、出不精。
軽度の潔癖症であるものの、横着を結構する。

「…………そうだね」

36歳 202cm 92kg 彫刻家 使用不可

幼馴染であるウィルが勤める教会に暮らしていた。

一度物事に集中すると周りが見えなくなり、睡眠や食べるのを忘れてしまう。そのせいでよくアトリエで行き倒れている。

「…?ウィル?リオちゃん?ロビン…?」

​21歳 164㎝ 53㎏ バックパッカー 死因:焼死

紳士的だけど、割とやんちゃ。
リュック背負ってどこまでも、陸が続く限りロードバイクで駆け巡る。

​友人夫婦の死を後悔している。

「ワタシ、ガンバル、マス!」

12歳 135㎝ 30kg 小学生 生存

明朗快活でとても元気。分校の生徒みんなと友達。よくみんなと近所の海で泳いでいる。

夢の中の少年(衛宮士郎)に恋をして、また会いたいと願っている。

​心臓の病気に罹っている。

「し、しぬのこわいよぉ…やだよぉ…」

27歳 179㎝ 66㎏ 占星術師 未使用

人と接したり、相談に乗ったりするのが好き。
臨時で近隣の学校のスクールカウンセラーを担う事もある。
星の綺麗な夜には時間を忘れて空を見ている。

「忘れてしまえば、もう、なにも哀しいことなんて、ないんです」

15歳 160㎝ 55㎏ 高校生 未使用

頼られると断りにくいタイプの人間。ただ、自分のできる範囲でしか請け負わない。
中学は公立出身で、学費が安いということでナイア学園に奨学金で入学した。

「骨、好きなんだろ?やるよ」

42歳 172cm 64kg 生物学教授 生存
生物学の教授だからと小動物の手当をしているうちに本格的にはまり込んでしまう。
現金の紙幣をズボンの前ポケットに適当に突っ込んでいる。

​シナリオ「羅生門」プレイ中

「いい考えがあるのだが?」

Please reload

―あ

―か

―さ

―た

―な

―は

―ま

―や

―ら

―わ

bottom of page